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2010年10月14日木曜日
2010年10月13日水曜日
2010年10月12日火曜日
2010年10月9日土曜日
リラクシンライブのお知らせ!
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10月も中旬に入り、秋も深まりつつあります。10/15(金)はジャズバー・リラクシンにて「テリースペシャル」ライブ!
①8:30PM~ ②10:00PM~ ワンドリンク付き¥2500
今回のメンバーは大村武司(Piano)上野太郎(Bass)飯塚一義(Drums)そして名雪祥代さん(Sax)と今の仙台のライブシーンを代表する面々です。
特に女性サキソフォニストとして脚光を浴びている名雪祥代さんは、超多忙の売れっ子プレイヤーですが、その経歴は音大の大学院卒でしっかりとした基礎と理論から、さらにそのセンスの良さで心に染み入るサウンドを聴かせてくれます。
この時期、しっとりとしたスローバラードをこの素晴らしいメンバーの演奏でパフォーマンスさせてもらうので、今からとても楽しみです。
大村さんのピアノでと言うのも今回リラクシンは初めて・・・・・。
男性ピアニストならではの強いタッチに、超絶テクニックの指使い、そしてヴォーカル心を唸らせるコード進行。
ヴォーカリストを引き立ててくれるメンバーならではのこのライブ。
もしかしたらこれが最初で最後になるかも知れません・・・・・。
その訳は次回に・・・・。
2010年10月7日木曜日
サウンドスペースのバンマス!


昨夜はサウンドスペースのバンマス・白石英樹さんとクロスビーでゆっくりとこれからの音楽活動について話し合いすることが出来ました。東北を代表する唯一のプロビッグバンドなので、コンボ編成とは違い、総勢20名と大所帯の為、演奏する機会を増やすのもなかなか難しいとの事。
確かにこの経済不況の影響もありますからねぇ・・・・・。
でも今月10/31(日)長町駅・西口広場でビッグバンドフェスタの第一回目が開催され、サウンドスペース始め全8バンドの出演が予定されています。
雨天決行・入場無料のこの企画、ストリートジャズフェスティバルとともに、これから発展してビッグバンドのダイナミックでゴージャスなサウンドを多くの方々に楽しんで頂けたらと思います。
私もサウンドスペースでディナーショーでも企画したいですねぇ~。
誰かスポンサーお願いします。!!!
2010年10月5日火曜日
グレート・パーソン!
講師の先生はグレート・パーソン代表の浅野純子氏。
178cmと言う長身に驚かされましたが、お話を伺っているうちに、その上品な立ち振る舞いや笑顔、滑舌の良さに引き込まれあっという間の2時間でした。
もともと商家に育った私は、接遇や接客にとても興味があり、今までも色々なセミナーを受講してきました。
今回、一番印象に残ったのが「目力」!!!
確かにとても大事な事ですね。
私もステージでパフォーマンスするときの姿勢や笑顔、そして視線にいつも注意してますが、さらに「目力」をつけてリスナーの皆さんを虜にしたいものです。(笑)
セミナーが終わってから、大急ぎジムへ・・・・・。
ちょっと遅れた理由をトレーナーに説明していたら、な、なんと、浅野先生は以前、インスパでハワイアンの指導もされていたと聞いてビックリ!
なんて多才な方なんでしょうね。
フィニシングスクールの校長、ファッションモデル、マナー教室の講師、マナーコンテストの審査員、そしてハワイアンのインストラクターなどなど・・・・・。
ジムトレ終了が11時の閉館時間になり、亘トレーナーと一緒に帰る事になって、それでは「BIG BOY」で夜食を食べに行こうと・・・・。
チキンソテーにサラダバー7回!!!
いつもは10回くらいですって・・・・。
帰宅したのは深夜1時過ぎてました。(疲)
2010年10月3日日曜日
MIKAさん!
以前はメルティンポットと言うイタリアンレストラン時代に、私も何度か那須さんのブランディシュと言うバンドや、稲垣達也さんとマッシュ桜井さんのセットで唄わせて頂いたところでした。
今回はピアノに金崎裕行さん、サックス&フルートに林宏樹さん、ベースに岩谷真さんと素晴らしいメンバーにMIKAさんのヴォーカル。
ドラムレスのスタイルがMIKAさんのセンチメンタルでリリックな雰囲気にぴったりでした。
ゲストの小泉やよいさんは秋の季節にぴったりの曲をしっとりと聴かせてくれて、続いて私も一曲唄わせて頂きました。
しかし、MIKAさんの精力的なライブ活動にはそのスレンダーなスタイルからは想像できないエネルギッシュさに脱帽です。
企画力と言い、様々なミュージシャンとの共演と言い、破竹の勢いでこれからの仙台の音楽シーンをリードしていきそうです。
今回は初めてのオリジナル曲「PISTA」を披露してくれて、とても難しい曲でしたが、人生の足跡とこれからの未知の出会いや希望を切々と唄う姿に感動しました。
最近つくづく思うのは、ヴォーカリストそれぞれの持ち味とオリジナリティが確立してきていると言う事。
生き様がそのままステージングに繋がり、聴いて頂く方々に共感と感動を与えてくれるものなんだと・・・・・・。
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